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火ノ丸相撲

火ノ丸相撲 あらすじ紹介 11巻~15巻 ネタバレあり 全国大会編

更新日:

火ノ丸相撲 あらすじ紹介
11巻~15巻ネタバレあり


・火ノ丸相撲11巻 あらすじ

三ツ橋の説得により、全国大会では桐仁も選手登録することに。
そして
高校相撲どころか、大学生・社会人を含めた前年のアマ全国王者
天王寺獅童の全貌が明らかになる。
高校無敗で心技体、相手の研究、余裕、全てが横綱レベルの天王寺
「俺が一番相撲が好きで 俺が一番相撲の稽古をしてる だから俺が 一番強い」
かつて火ノ丸の憧れでもあったその魅力は十分!
その天王寺に強さを認められる位置に帰ってきた火ノ丸
いきなり一回戦でガチ激突です!!
当然、国宝:草薙、久世草介も全国の舞台に登ってきており、役者が揃いました。

・火ノ丸相撲12巻 あらすじ

火ノ丸は左腕の治療のために初日は休養へ。
火ノ丸を欠いた状態で団体戦が始まり、いきなり前年度全国3位の北高に挑む!
ダチ校、チームとしての歴史と絆ができてきて良い感じです。
国宝:大典太もやさぐれがなくなり更なる強敵に。
ただ、県大会から2ヵ月あまり、4月からでも4ヵ月弱?で
いつの間にか小関部長や五條佑真が全国上位レベルになっているのは
団体優勝に向けた補正がある感も。
とはいえ燃える展開で火ノ丸も戦線復帰。

・火ノ丸相撲13巻 あらすじ

この巻で事実上の決勝戦。
個人戦準決勝、天王寺獅童vs久世草介の大一番があります。
「どっちにも負けてほしくねぇな!」と火ノ丸が言うように
非常に勝敗予想の難しい一番でしたが結果は・・・
これから団体優勝に向けて、どう説得力を持って
火ノ丸がこの2人の強敵に挑んでいくのか。
団体戦準決勝で、大太刀高校VS鳥取白楼が始まりました。

・火ノ丸相撲14巻 あらすじ

団体戦準決勝、鳥取白楼戦
先鋒から中堅戦までが決着!
大太刀高校は潮火ノ丸
鳥取白楼は天王寺獅童
いずれも圧倒的信頼のある人物を大将に据え
それぞれのベストを尽くした白熱した勝負が繰り広げられます。
蛍の奇策の成否は!?
県大会の石高戦も同じ流れでしたが、その頃よりレベルアップしていて見応え十分!
そして二振りの国宝「大包平」と天王寺と並び称された
加納彰平さんは活躍するのか・・・

・火ノ丸相撲15巻 あらすじ

副将戦は佑真VSバト。
そして準決勝大将戦
潮火ノ丸VS天王寺獅童
個人戦の初対決も燃えましたが、今回も
最終回か!?と思う程の総力戦に!
お互いにチームメイトとの練習を糧に全力をぶつけ合います。
どんな窮地でも折れない…諦めない…それが君の相撲・・・
火ノ丸相撲―――

 

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