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拳闘暗黒伝セスタス

拳奴死闘伝セスタス 最新話 ネタバレ&感想ページ アプリ「マンガPark」で連載中

更新日:

拳奴死闘伝セスタス
最新話 あらすじ&ネタバレ&感想

次回→金曜日更新→単行本9巻6/28(金)発売予定

 

3/15(金)予定→次回未定→4/12(金)更新

第2章 第77話「怯まぬ戦士」
ロキに対して、短期決戦に持ち込もうとするギデオン。
セスタスも観戦しつつ自分ならロキとどう戦うかを思案する。
劣勢のギデオンだが、大振りのロキの機先を制し
更に顎へのアッパーだけを繰り返す。
それを見てザファルはなかなか「悪辣な策士」だぞあの男と評す。

 

感想:
一時連載未定で焦りましたが無事に!
これはギデオンが一発良いのを入れそうな流れですね。
それでロキが沈むのか?底力でねじ伏せるのか!?
ギデオンの狙いは・・・
下からのアッパーを意識させてからの
ドラゴンフィッシュブロー!?・・・違うか
上と見せて鳩尾に破城槌?

 


2019 2/15(金)
第2章 第76話「我が名はギデオン」
強烈な一撃をもらったギデオンだが
何とか信念で立ち上がる。

 

感想:
ギデオンが一矢報い散るパターンか
はたまた逆転勝ちか。
個人的には、セスタスとザファルがロキにどう対処するのかを見たいですね。

 

次回
2019 1/25(金)予定→2/15(金)へ延期


2018 12/28(金)
第2章 第75話「荒ぶる鬼神」
その風貌と戦いぶりから、早くも観衆から大人気のロキ。
ロキVSギデオン試合開始。
向かい合うと改めて2~3回りも違う体格差
高い的に戸惑うギデオンに
ロキの右の振り下ろし一撃
ガードごしでもダウンするギデオン。

 

感想:
このまま終わりはしなさそうですが
ロキ有利は変わらずか。
高い打点に威力のある攻撃をするのは難しく
振り下ろしの一撃は高い威力があるなど
体格に恵まれた者が大きく有利なのは揺るぎない事実。
防御力という点でも、通常よりかなり上でしょう。
巨漢の弱点はスタミナな気もしますが、樵の長時間作業をしていただけに
スタミナ面でも並以上はありそうです。
ロキが万全の場合、今のセスタスでも勝算は薄いのではと思ってしまいます。
セスタスが勝つとしたら、ロキを空転させて体力を使わせた上で、ボディを効かせてからの
キドニィ・ブロー?
ギデオンに骨を何本かもっていってほしいところ。
ロキがあがってきた場合は
セスタスにとっては仮想デミトリアス・ルスカ対策の
意味合いもある試合になりそうです。

 


2018 11/30(金)
第2章 第74話「聖地の放蕩息子」
神官の家系に生まれ身分の高い「祭司」を継ぐこともできたギデオンだが
勘当されても自分の生き方を貫くという。
闘技祭で優勝し、皇帝への願いとして故郷エルサレムの自由獲得を前進させるという目的。
いうなれば拳闘外交
命を懸けてそれに挑む。

 

感想:
さすがに一筋縄ではいかなそうなギデオンの覚悟。
まともにぶつかったらロキ有利だとは思いますが
両者強打の攻撃主体だけに被弾は必至。
セスタスとしては、どちらにしろ勝者は手負いになってほしいところですね。

 


2018 10/26(金)
第2章 第73話「悪神の祝祭」
続・ロキの生い立ち紹介。
大柄なガリア人の中でも飛びぬけた体格
10歳には成人以上の体格になり、当然喧嘩も無敗。
木こりの肉体労働で鍛えられた
身長2m、体重150キロを超える体格。
戦乱の世なら超戦士として名を馳せただろうとのナレーション。
次回は対戦相手のギデオンの紹介になりそうです。

 

感想:
次回はギデオン上げがきそうです。

 


2018 9/28(金)
第2章 72話「最北の樵」(この回からマンガparkでの連載)
ガリア北部で超巨大な木を切るロキ。
闘技祭の話を聞き、予選参加したことが描かれる。
食事処で対戦相手のギデオンと言い合いになる。

 

感想:
正直、ロキの方が強いと思いますがどうなるのでしょう(?)
ギデオンは強打とはいえ、旅警との一戦を見ると
ムタンガよりはだいぶ劣りそうです。
今のセスタスなら上手くすれば無傷で倒せるレベルでは。
逆に、ロキの一回戦の相手ハミルカルは優勝候補だけあって
決して弱くなかったのではと思います。

 


第2章 71話「英雄の残照」
観客の180度の心変わりに苛立つエムデン。
そこに現れるソロン
山を降りる前に、最後の相手を激励したかったと言う。
エムデンに「逃げ場はないぞエムデン 健闘を祈る!」といって、家族の下へ。
ミロンに父上に勝ったんだから必ず優勝してね と言われ
「そのつもりだぜ」と返すエムデン。

エムデンはソロンの引退に思うところがある様子だが
心新たに、モンソンと次の闘いに備える。

 

感想:
最後まで完璧な男ソロンさんでした。
敗れて尚カッコ良い!
エムデンは次戦アドニスは確定的で
敗北も非常に濃厚ですが、セスタスのために少しでも削ってほしいところ。

 


第2章 70話「奇跡の対価」
ソロンに何とか勝利したものの、エムデンのダメージも深刻だった。
この調子で最後までいけるか不安を感じるエムデン。
一方、敗れたソロンは
家族に囲まれ、完敗を認め引退を示唆する。
そして、エムデンの破滅的な戦い方に彼の今後を危惧する。

 

感想:
ソロンは敗れても完璧超人というか
良い人で、名声・家族・実力・仕事・お金・幸せ
と全てを持った人ですね。
逆に、ぎりぎり勝ったエムデンですが、労わってくれる人は
モンソンしかおらず
モンソンとも決して真の友というわけではない感じです。

 

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