「ノンタイトル」の感想まとめのページ シーズン6【YouTube起業ドラマ・リアリティーショー】

ヒカルさんと朝倉未来さんが共同ではじめた
ユーチューブ起業リアリティーショー
「ノンタイトル」(Nontitle)
のファンで
シーズン1から欠かさず見ています。
凄い人間ドラマで、見ていて
「この人素敵だな」
「この人とは一緒に仕事したくないだろうな」等と
勝手な感想は覚えますが
共通することとして、得体の知れない人からいろいろ言われる
見世物になる覚悟で
出演することに挑戦している参加者の方の勇気にはリスペクトしかありません。
少し歴史をおさらいすると
○シーズン1(2022年)・・・藤巻さん、マリアさん、松葉君など
出演者の方:藤巻さん、マリアさん、まるこめさん、松葉君、なべちゃん、さーたん、まつたくさん、にこちゃん
・デモデー
家電製品ブランド「カドレ」ドライヤーvs腸活スープ
★勝利チーム・・・「カドレチーム」藤巻さん、マリアさん、なべちゃん
○シーズン2(2023年)・・・ロー君、松葉君、セナさん、ぬりぼうさん等
出演者の方:セナさん、松葉君、おもちさん、ラオスさん、ろーくん、もえさん、ぬりぼうさん、はるたむさん、あいさん
・デモデー
パンツミスタースティックvsシャントリボディ
★引き分け・・・2-2 1ドロー
○シーズン3(2024年)・・・こめおさん、村長、もーりーさん等
出演者の方:こめおさん、村長、もーりーさん、わだちゃん、よしださん、いっぺいさん、りょうまさん、いそちゃん、るりちゃん
・デモデー
盆栽事業vs補助金事業ほじょじょ
★勝利チーム「HOJOJO」・・・もーりーさん、りょうまさん、いそちゃん
○シーズン4(2024年) テーマ:男女対決・・・為国さん、えりなさん等
出演者の方:為国さん、えりなさん、ゆーまろさん、レンジャーさん、みずきさん、みどりさん、あいさん、こじろーさん
・デモデー
学校(高校)事業wings vs美容事業 美尻器など
★勝利チーム「学校事業」・・・ためくにさん、ゆーまろさん、レンジャーさん
○ノンタイトル LAVIEコラボ(2024年)・・・のすけさんなど
LAVIE SOLのアイデア開発等
○ノンタイトル シーズンZ(2025年)・・・青木さん、青笹さん、藤巻さん等
出演者の方:青木さん、青笹さん、藤巻さん、迫さん、まさとさん、さいとうさん
・デモデー
企画旅行事業vsロカロヌードル事業等
★勝利チーム「青木さんチーム」(ロカロヌードル等)
○シーズン5(2025年) テーマ:高卒vs大卒・・・あいかさん、のとさん、まつざきさん、ジャックさん、のすけさん等
出演者の方:のとさん、ジャックさん、のすけさん、あいかさん、まつざきさん、ぐっちさん、まさおさん、かなさん、えみさん
・デモデー
ドクターラブ事業(高卒チーム)vs起業家コミュニティ事業(大卒チーム)
★勝利チーム「なし」・・・ただしそれぞれが事業を進めるのを阻害はしない(当初のルールとは違いますが)
○ノンタイトル シーズンH(2026年) テーマ:ヒカルvsひろゆき
出演者の方:ヒカルさん、ひろゆきさん、たかはしさん、入江さん
・デモデー
ナポリの窯のピザ新商品vsひろゆきさんの推す能登スノー素材
*半年間の売り上げ勝負のため結果はまだ出ていません
○シーズン6(2026年) テーマ:Z世代vs昭和世代
出演者の方:せお丸さん、かんちゃん、ゆいちゃん、そうちゃん、浜ちゃん、工場長、ぺえさん、やまもとりゅうけんさん、むっちゃん、しょうたさん(兄コメさん)
・デモデー
家系図事業(昭和チーム)vs産後ケア事業(Zチーム)
★投票6-1で昭和チームが勝利(家系図事業)・・・りゅうけんさん、ぺえさん、むっちゃん
シーズン6の感想 Z世代vs昭和世代
デモDAY 2026 7/19 19:00~生配信
ヒカルさん高熱の体調不良でまさかの欠席。2日前に未来さんと飲んだから!?
結果にも影響が大きそうです。
審査員は未来さん、視聴者票、審査員4名+急遽1(ノンタイトル過去出演メンバーの投票)の7票で審査
審査員は、ゆとりくん、アルカディアの才津さん、ウェルネスXアジアの島袋さん、スタジオZの古瀬さん。
プレゼンはZチームから。
産後ケアサービス
沖縄のカヌチャリゾートと提携、2泊3日16万円から~
JTBと提携してギフトとしても贈れる仕様に。
オリジナルコンパクトだっこひもも紹介 旅行+産後ケアの価値。
昭和チームは家系図事業
200年の先祖を辿る。箕輪さんとヒカルさんの家系図商品現物もある。
箕輪さんの先祖は養蚕業
ヒカルさんは農村リーダー家系
家系図は約39800円、系譜ファミリーというサブスクで月980円
年間予測売り上げは初年度?約2億円、利益8000万円
家系図作成処理能力は1月に300件程と。
工場長、浜ちゃん、せお丸さんもスタジオで元気な姿を見せるが、せお丸さんは本業で取引先が引いたり、従業員が辞めたり大変と。
ノンタイトルシーズン6の電子書籍発売も発表(無料)
結果は
昭和チーム投票→視聴者、未来さん、ノンタイトルOB、ゆとりくん、才津さん、古瀬さん。
Zチーム投票→島袋さん、
勝者:昭和チーム
*同時接続64000人以上
ノンタイトルシーズン7の参加者、まだ募集中。
縛りとしては「有形商材限定」
感想:
ゆいちゃんプレゼン上手い!凄い人は年齢じゃないですね。
産後ケアホテルのキャパシティはとりあえず1部屋(?)
2泊3日18万円として30日間全てうまったとしても18×15=270万円?そこから全ての費用を引くと・・・全然儲からなそうではあります。
7割うまったとして1月に189万円・・・ビジネスとして見ると厳しい気も。試算の1店舗あたり営業利益1年間1200万円予定とのこと。
儲かる事業ではないけど、社会的意義はあるという感じです。
昭和チームはレジェンド3の回想シーンを改めて見ると面白い!
りゅうけんさんもプレゼン上手。
事業としては、家系図は万人向けで面白いなと思います。
結婚式等でルーツを流すのは盛り上がりそうです。
どちらにしろ「産後ケア」、「家系図」に興味のある人が増えたというノンタイトル効果はあったのではないかと。
個人的には、家系図の方が万人が使えて良いのではないかと思いました。家族のルーツを辿るという意味でも。
ノンタイトルZでもそうでしたが、その場に「実物」があるというのはプレゼンで強そうです。
今回はやはり昭和チームの初期メンバー3人のキャラが濃かったのが印象的です。
エンタメ的側面もあるので、これくらい強烈な方が番組としてはいいのかもしれません。
投票は6-1で昭和チームが勝つ。
ヒカルさんがいなかったのでは残念!
ノンタイトルはスタジオトーク含めて安定して面白く、木曜日の楽しみがしばらくなくなり残念ですが、シーズン7にも期待です。
7/21少し追記
勝った昭和チームのkeifuサービス、1日で?申し込み3000件突破
半年待ちで2万円値上げして59800円で3次受付
ノンタイトルの効果は凄いですね。
8/15追記
上記keifuのサービスは申し込み5000件以上になったと聞きました。
正にプロダクトローンチの手法で
一番気持ちが盛り上がる日=デモデーに速攻で商品を注文できる仕組みにしておくというのは賢い戦略ですね。
第11話「この結果は予測できんかった。本当にとんでもないシーズンですね」2026 7/16
ミッション5は「商品の予約販売対決」
御殿場アウトレットで3時間のうちに1つでも売れたらミッションOK、失敗は1人クビor100万円マイナス。
どちらも営業に苦戦もむっちゃんが営業力を発揮。
昭和チームは残り10分で何とか契約。Zチームもギリギリで契約。両チーム合格。
最後の方になってきて、人を信頼する良さを知ったとゆいちゃんへの感謝を伝えるかんちゃん。
感想:
家系図4万、産後ケア沖縄2泊3日最低12万というのを初見で売るというのは難しいですね。
得体の知れない人に戸籍うんぬんというのもハードルが高いも。
Z世代チームも非常に売るのが難しいのにギリギリで売るゆいちゃんの営業力。
デモDAYは7/19 19:00から~
今回は個人的に人の好き嫌いも特になく(好き嫌いでどんな良い事業案でもこの人のいるチームに勝ってほしくないな…というのがある気がします)
純粋にどちらの事業案が勝つのかのデモデープレゼンを楽しめそうです。
第10話「過去と未来。世代を超えて生まれる番組史上最高傑作の事業」2026 7/9
マルコメさんの兄の鈴木さんのニックネームは兄コメさんに。
11年勤めた消防士を辞めてノンタイトルへ。
それぞれの事業をすすめ
昭和チームは家系図1系統約4万円で需要を探る。
Zチームは産後ケア実務の流れを経験したり、最初の拠点で沖縄の可能性を探る。
りゅうけんさんの知人の為国さんも出演、為国さんの家系図の試作を見せると上々の評価。
ミッション4「事業を確かなものに昇華せよ」
Zチームは沖縄拠点で高単価狙い(ただし営業利益は小さい)
昭和チームは家系図ビジネスをプレゼン。
どちらもミッション4は合格。
感想:
今回はトラブル等なく着々とそれぞれの事業に必要な実践が進んでいきました。家系図はたしかに、詳しくはおじいちゃんおばあちゃんまでしかわからないので、ご先祖のルーツやどんな生き方をしてきたのか知れるなら知りたい気はしますが、4万円は高いかなぁ。
浜ちゃんや工場長はSNSしていないのと、せお丸さんも入れてレジェンド3と呼ぶスタジオトークは笑ってしまいました。
第9話「正直いって、入ってほしくない。が150%」2026 7/2
昭和チームはぺえさん発案で「家系図」事業を模索。
原価が約1万円、現在あるサービスで最安値が片方の家系図を調べるとして2万5000程。
そして昭和チームに37歳のむっちゃんさんが加入。夫と子どももいるお花の先生。
むっちゃんには家系図ビジネスはあまり刺さらない感じで、再生できる花瓶を作りたいという話をするが
なんだかんだむっちゃんも家系図案に馴染んでくる。
Zチームは順調に事業検証等を進める。
そうちゃんは600万円の借金や生活のこともあり、野口さんに辞めようという相談をして、かんちゃんゆいちゃんにも辞めることを伝える。
Zチームの新メンバーに鈴木祥太さん(まるこめさんの兄)
感想:
昭和チームは初期メンバーが全員いないというレアな状況ですが
そんなシーズンは初な気が(?)シーズン3もそうだった?
女性が入ると絵面が明るくなる感じはします。
ぺえさんも自分の案だと積極的な感じがして、主体性というのは大事なのだなと。ここにきて昭和もチームの雰囲気になってきました。
Zチームの2人も優しいですね。
デモデーは7/19(日)19:00~とお知らせ
第8話「それが出来ないなら抜けるしかない」2026 6/25
そうちゃんは借金600万円などもあることを相談し、ミッション3の間に進退を考えることに。
昭和世代チームは親世代とのコミュニケーションのきっかけになる腕につけるデバイス「エン」を提案。
ミッション3の「商品発売までのロードマップ」プレゼン
調達希望金額の50%以上調達できたら合格
50%未満だったら没収。
審査員は2人、堤さんと長野さん。
Zチームは希望額30万円で、マンスリーマンションを使った「産後ケア事業」
昭和チームは希望額50万円で、腕時計型デバイス「エン」
審査結果はZチームが堤さん40%12万+長野さん35%10万5000の合計22万5000円で合格
昭和チームは堤さん30%15万+長野さん15%7万5000の合計22万5000円で50%に達せず50万円没収。
りゅうけんさんとせお丸さんは方向性が違い、一緒にやっていくのは難しい雰囲気。
せお丸さんは方向性が違う中でやるよりノンタイトルを辞めて、1人で水を売ると。脱退。
感想:
せお丸さんについては、だったら浜ちゃんに残って欲しかった感がありますね。
今までも主に1人で事業をしてきたとのことだったので、複数人で進めるというのは性格的に難しかったのかもしれません。
第7話「私達はさ、チームに見えてチームじゃなかったんだよ」2026 6/18
Zチームではそうちゃんが、かんちゃんのコミュニケーション方法に疑問を呈す。
そうちゃんはコミュニケーションをある程度とってから、仕事に取り組みたいタイプ。
昭和チームにはやまもとりゅうけんさんが加入。ペットのウェアラブル事業を出すが、ぺえさんは動物系は苦手と拒否。昭和世代感を話す中で、もっと上のおじちゃん世代(60代以上?)をターゲットとした案を話し合う。
Zチームはかんちゃんが「ノンタイトルAIメンター」を作成
だが、Zチームはそうちゃんが「辞めたい」と相談する。
感想:
りゅうけんさんには「大人」を感じます。
思うに年齢が上がっているから大人になるのではなく、いろいろな経験を積み上げて出す味が「大人の味」なのでしょうね。
若い人でも凄い人はいくらでもいて、年配の方でも大したことない人はたくさんいるように。そして改めて、出演者はスタジオからも視聴者からもいろいろ言われる宿命にありますが(スタジオトークでのヒカルさんや未来さんの見方はその通りだと思いますが)、もしいろいろ悪く言われているのを当事者として自分で見たら、きついでしょうね。
そうちゃんの「辞めたい」は正直、ヒカルさんが言っていたように「では辞めたら」と思ってしまいました。
第6話「誰に何を言われようが続けるという【覚悟】を約束したはず」2026 6/11
Z世代チームは国内の産後ケア事業「ぶどうの木」を見学。
ホテルの一室を借りて運営するにしても
看護師や保育士を常駐させる必要があったり、環境を整備するのはかなり大変そう。
昭和世代チームは専門家に意見を聞き、スープカレー事業は非常に厳しいことを改めて感じてピボットへ。
そこまで絶対にやりたいという熱い気持ちは誰も持っていなかった。
しかしそれは前回の合格条件を取り消すことのため1名クビに。
話し合いでせお丸さんも浜ちゃんも誰とやるかでぺえさんを選び、ぺえさんはせお丸さんを選ぶ。
浜ちゃんクビに。
かんちゃんは、何故、浜ちゃんがクビになったのか疑問を呈す。
感想:
視聴者としては浜ちゃんに残ってほしかったという声が大多数と思いますが
ぺえさんの今までの言動を見ていると、ぺえさんが選ぶなら浜ちゃんとはできない=せお丸さんを選ぶというのはリアルだと思いました。
ただ、それで良い事業ができるのかは疑問ですが。
冷静に考えたら、大元はカレー事業案を撤回ということなので推進したせお丸さんかぺえさんは責任は当然ある気がしますが。
話が進んでいくと、多少は好感度(?)のようなものも上がっていくことがありますが(もしくは下がっていく場合もあると思いますが)
今のところ昭和世代チームに良いところはあまりなく・・・Z世代チームも普通といえば普通です。
浜ちゃんの言うことは的を射ていたと思うのですが、2人には刺さらなかったり、相性が悪かったりしたのでしょう。
相性が悪いと有能な人がいても認められないことがあるというのは、リアルでもよくありますね。
いつも以上に!?今回のノンタイトルはスタジオトークでも昭和世代チームをかなりボロカスに言っていますが
ヒカルさんはとても頭が良いので、本音もあるでしょうが、以前から言っているように自分が言うことで視聴者の意見を代弁してガス抜きする、というような意図もあるのだと思います。
Zチームの「産後ケア事業」は成立させる条件として資本力や人材やいろいろな要素があり難しそうで
(でもかんちゃんゆいちゃんが全力で向き合えば何とかなっていきそうな気もします)
昭和チームは現時点で事業案なしということで
ノンタイトルあるあるで
シーズン2ではデモDAYに新事業案が発表される、ということもありましたが後半まとめにかかっていくのでしょう。
仮に今後、昭和チームに新メンバーが入ったとしても、かなりきつい気がします。
第5話「これ以上に面白い【最悪の】展開なんてあります?」2026 6/4
プレゼンはZチームは「産後ケア」
昭和チームはまさかの分裂で2チームが発表(ルールから逸脱していますが)
浜ちゃんが「シックレートブーツ事業」
せお丸+ぺえちゃんが「水素水+寄付事業」
かんちゃんがせお丸のプレゼンに対してキレる場面も。
田中さんジャッジでZチームは合格。昭和チームは不合格。
浜ちゃんはせお丸とぺえは、自分たちがやばいことに気付いてないのがヤバイと伝える。
昭和チームの追試は「低脂質バランススープカレー事業」で合格。
感想:
浜ちゃんは正論を言っているのに、伝わらないのは少し不憫ですね。浜ちゃんのシークレットブーツ事業というのは、わかりやすさという点では良かった気がします。
シーズン7も制作決定のお知らせがありました。
第4話「俺は悔しい。俺は自分が生きてきた時間が無駄だと思いたくない。」2026 5/28
昭和チームは1名クビで、クビは工場長に決定。
工場長曰く、せお丸は愛のない詐欺師、浜ちゃんは金勘定しか興味ない会計士。
新たなメンバーとして昭和チームに行政書士資格を持つ「ぺえちゃん」が加入。今のところキャラは薄い。
事業案としてZ世代チームはゆいちゃんの「産後ケア」、かんちゃんの「中途人材活用」案(大学を留年や中退等の人材活用)が出る。
昭和チームは浜ちゃんの「シークレットシューズ」案とせお丸の「水+寄付事業」案どちらも譲らず。
感想:
浜ちゃんは良い人感は皆無ですが、事業への熱量はありそうです。ミッション1の売上もたしか45万で昭和世代1番でした。せお丸さんの水事業よりは、シークレットブーツ事業の方がリアリティはあるような気がしました。
どちらも譲らずということなので、今のところ、せお丸と浜ちゃんは決別するしかない感じです。
第3話「それ本気で言ってんなら、お前と仕事するの無理だわ」
昭和チームは工場長の提案でフリマに参加。
売上と利益対決は
利益が昭和チーム約34万、Z世代チーム約143万でZ世代チームの圧勝。
悔しがる昭和チーム
第2話「完膚なきまでにタタキつぶす。それが僕の責務だと思ってます」
ミッション1は「30万円を元手に4日間で稼げ」
負けたチームは1人クビ。
ZチームはかんちゃんがHP作成したり、ゆいちゃんが本業の彫り物をしたり。
昭和チームは浜ちゃんが会計士の商材、せお丸がAIの商材を売る形等。
第1話「今回とんでもないカオスから始まるんですね。【新シリーズZ世代vs昭和世代が開幕】」
オーディションはグダグダで収集がつかなかったようで短く。
昭和チームのメンバーは会計士の浜ちゃん、口が上手いせお丸、工場長の3名
Z世代チームのメンバーは18歳の起業家かんちゃん、タトゥー彫りのゆいちゃん、男性だけど心は女性より?のそうちゃんの3名。
昭和世代チームはおぼっちゃま君の「ともだちんこ」をしたり、お酌を強要したり痛い行動も目立つ。
感想:
絵ずらとしておっさんはかなりきついというのはありますね。
私も昭和世代ですが、「ともだちんこ」をリアルにやってるのはあまり見た記憶はありません。なんとなくダイの大冒険のバランの台詞「こうまで醜いものだとはな 強者が弱者をいたぶる光景というものが・・他人がしているのを見てはじめてわかる」
や、「人はそれを地獄と呼ぶのだっ!!!!」という台詞を思い出しました。
今後が心配な気も。
そもそも3名とも40歳前後なので、ド直球の昭和世代感(現在45~60歳くらい?)ではない気もします。











